人の多い電車に乗車する体験ができるコンテンツを作成しました。
約10時間で個人で作成しました。
コンテンツの目的
満員電車などストレスのかかる状況で疾患の症状が出る患者さんを対象とした医学研究において
そのような苦しみを科学的に証明するためのツールの一つとしてVRで乗車体験可能なシーンのサンプル作成依頼を受け、納品物として。
使用技術
Unity/C#
開発について
電車、人物のモデル、電車の音は既存のアセットを使用しました。
人物の動き(アニメーション)は、FinalIKといアセットのモーション記録機能を使用して
MetaQuestの3点トラッキングで自分の動きから作成しました。